健康的な朝方生活

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デリケートゾーン医療脱毛する前はお洒落なパンツを履けず。

女の子の楽しみといえば可愛い服を着ることです。それが叶わなかった時がありました。

その理由はデリケートゾーンのデリケートゾーンのムダ毛で、中学生の水泳の時間に今まで気にしていなかったデリケートゾーンのムダ毛のことでからかわれたことから始まりました。そのトラウマで、デリケートゾーンのムダ毛のことが気になり、いつも腕や足を見られているような気がしました。

遺伝で肌が白く、日焼けもしないので毛穴が目立ち、怖くて外に出ることが少なくなりました。社会に出て、お洒落な洋服屋にいってもデリケートゾーンのムダ毛が気になり、いつもシャツにズボンで過ごしていました。友達に海やプールを何度も誘われましたが、何かと理由をつけては断るのも辛かったです。高校の水泳前はお風呂でデリケートゾーンのムダ毛の処理をしましたが、時間がかかるのでしんどいですし、長時間入りすぎて母に心配されて大変でした。あとはうなじにあるデリケートゾーンのムダ毛のせいで、陰毛を伸ばしてもパンツからはみ出て汚く、ずっとショートカットで過ごしていました。

テレビや雑誌で同世代の女の子が、陰毛の手入れをしていて興味はありましたが、諦めるしかありませんでした。
何気なく携帯をいじっていると「医療脱毛」という言葉が目にとまりました。前から気にはなっていましたが、痛みや金銭的なことが心配で挑戦できずにいました。

とにかく調べて、近くのお店のカウンセリングを予約することにしました。そのまま施術の手続きをすませ、後日、人生初の医療脱毛をすることができました。毛が薄くなり、自己処理の回数がかなり減ったので時間の節約や着れなかったお洒落なパンツを着ることができました。デリケートゾーンのムダ毛が薄くなったことで、剃刀で頻繁に処理をしていた肌がきれいになり、股にできていたニキビや赤みが目立たなくもなりました。もっと早くしておきべきだったと後悔しています。

私は全身を脱毛していますが、脇のみや腕や足のみでも対応している店もあるので調べてみてはいかがでしょうか。本当に人生変わりました。3年前より今のほうが、可愛くて露出の多い服を選ぶ自分に驚く毎日です。このサイトを参考に医療脱毛クリニックを探すといいですよ。⇒<デリケートゾーンの医療脱毛はクリニックが絶対安全で確実です!>

豊中で見つけた看護師の職場に満足です!

以前、消化器内科の病棟に看護師として勤務していました。
ある夜勤での出来事です。
私は158センチ、45キロくらいの標準体型、24歳の女性看護師でした。
一緒に夜勤に入った他の看護師は3人とも私よりも小柄な看護師(身長152~154センチくらいの痩せ型)でした。
私の受け持ち患者さんの一人(60歳弱の男性、痩せ型)にアルコール離脱症状が現れました。
尿道カテーテル(おしっこの管)や点滴を抜かれる危険性があったので、手袋(ミトン)を履かせました。
すると患者さんは、「おーい、警察呼べ!こんなことして良いと思ってるか」という内容を呂律の回らない感じで叫び続けていました。

あまりに叫び散らすので、夜勤の看護師がその患者さんの部屋に大集合となり、四苦八苦しながら四肢を好束帯という専用のヒモで拘束しました。
4人の看護師で1人は妊婦さんだったので、実際の拘束作業には参加しませんでした。
私がお腹の上に馬乗りになり、腕や脚を抑え着けている間に他の看護師にくくりつけてもらう感じです。
顔を患者さんに近づけ過ぎるとツバを吐かれる可能性もあるため、マスクも装着して行いました。
アルコール離脱症状で理性のブレーキが飛んでしまっている60前の男性の力は相当なものです。
この一連の作業を終えるころには、汗をかきます。

その後も暴言はやまず、チームリーダーの看護師と相談の結果、病院の守衛さん(がっちり体型の中年男性)を呼ぶことにしました。
守衛さんが部屋に着いて、「ダメでしょ、看護師さんの言うことを聞かないと」言うなり、
患者さんは小さくなり、「・・・はい」とのこと。
私たち看護師があんなに言っても反抗してばかりだった患者さんが、ガタイの良い守衛さんの一言でだまりました。
このときは、「あー人は見た目が10割だな」って思いました。
ただ、鎮静剤を使わなくても大人しくなってくれたのは良かったなと思いました。
というのは、以前同じような患者さん(この人は80代)に鎮静剤や睡眠剤を使ったことがあったのですが、まったく効かず、
80歳のおじいちゃんの一人オールナイトだったので。

今は地元の豊中に帰ってきて看護師を再開しています。引っ越しが先でその後仕事を探したので転職先が見つからか不安でしたが
先輩看護師に相談するとこのサイトを教えてくれました。【看護師 求人 豊中】
本当に私の条件にピッタリの転職先を探すことができ、大満足です。

薬局の薬剤師さんが一番信頼できます

足のけがのため、生まれて初めて手術した。
術後、麻酔から目覚めるとギブスが巻かれていて、傷跡の様子は全く分からない。
どうなっているのか気になって仕方なかったが、ギブスは一週間後に外して抜糸するので、それまでは放っておくしかなかった。

そしていよいよギブスカットの日。
人生初めての傷跡との対面に期待(?)と不安が高まって、一瞬目を瞑り、思い切って目を開けると予想以上にそれらしい傷跡が。
結構リアルなもので、ここ切ったんだねー、ここ縫ったんだねーって感じの、マンガのような傷跡。
とりあえず乾いていることにほっとしていると、先生が言った。
「傷跡には保護用のテープを貼るんですが、今貼りましょうか?ドラッグストアにもあるから、自分で貼ってもいいですよ」
そんな簡単なものなんだ。ちょっと、いやだいぶ意外。
消毒して、乾かしてガーゼかなんか当てて、というイメージだったのに。

それなら不器用な私にもできそうだし自分で貼ろうと思って、旦那の帰りを待つことにしたが、そんな時に限って遅い。
自宅周辺のドラッグストアは、だいたいどこも22時閉店。
21時過ぎて少し焦り始めた私は、もし行った店に売ってなかったらドラッグストアのハシゴをしなきゃ・・・と思い、電話で問い合わせてみることに。
店員の立場になると迷惑な客だけど、今は仕方ない。
申し訳なさを前面に出しつつ聞いてみた。
一軒目「その商品はないですね」
二軒目、保留中に電話が切れる。
三軒目「ありますよ。たぶんこれだと思います」という感じ。

そうこうしているうちにやっと旦那が帰宅。三軒目に直行。
テープ売り場に向かうが、なかなか見つからない。
そもそも、実物を見たわけでもなく時間だけが過ぎていく。
棚を何回も見直してついに発見!
急いでレジに向かったその時、蛍の光が流れてきた。

テープを手に入れたことに大満足していざ貼ってみると…。
10センチほどの傷跡に約1センチ幅のテープを横に貼るので、10枚つなげることになる。
ほんとにこれでいいのか若干不安になりながら貼り終えたところに、旦那の一言。
「調剤薬局の中で買えばよかったんじゃ」そーか、確かに。
後日、私の貼ったテープを見た先生も一言。
「もっと幅広いのもありますよ」最初に言ってよ!
診察の帰りに薬を受け取りに調剤薬局に行き薬剤師さんに問い合わせると、案の定、同じテープの幅広いのがあるある。
ドラッグストアの方がわずかに安かったのがせめてもの救いだった…。
これからは、ドラッグストアを利用する前に薬剤師さんに確認しようと思った出来事だった。

東京の病院薬剤師さんって優しいですね。

胃カメラごっくん体験記なんですが・・・。

いやあ、やって来ましたよ。胃カメラ!
人生初ですよ、胃カメラ!
どうして胃カメラかっていうと、なんか仕事が忙しすぎたのか、軽いうつ病みたいになっちゃったんですよね。
仕事中に急に涙が出てきちゃって、泣き出しちゃうもんだから職場の人たちがびっくりして、
「とりあえず帰れ!というか病院行け!」
と言うので行ってきたわけです。

大きい病院の方がいいだろうと思って、大学病院に行きました。
それで最初、心療内科を受診してみたんですよね。
問診票、っていうんですかね、アンケートみたいなのを最初に記入したんですが、
「これヤバいだろ」っていう項目にどんどん○がついていく。

「ああ、自分って病んでるんだなあ」ってそこで実感しましたね(笑)
それから待った後、心療内科の先生とご対面。
こういう経験って初めてだったんですが、心療内科の先生って話を「ウンウン」って聞いてくれて、優しい感じなんですね。
苦しい身の上を、たっぷり話してきましたよ(笑)

それで、内臓の不調を訴えたのが良くなかったのか、胃の面膜が荒れている可能性がありますから、見てみましょうということになって。
それで胃カメラを飲むハメになったわけですね〜(涙)
いやあ、人生初の胃カメラ。
一言で言うとしたら、あれは「おしおき」ですね!
いくら喉に麻酔してるとはいえ、カメラを飲むって、無茶だって!
なかなか喉を通るまでが大変だったんですが、通ったら通ったで、喉から内臓の方まで、ゴムホースみたいな管が入っていく感じ!
あれはねぇ、マジで苦しかったっす!
本当にねぇ、もう涙は出るわ、ゲップは出るわ、「早く終わってくれぇ〜!」って感じでした。
そして医者の一言。
「特に異常ないですね!(キリッ)(`・∀・´)」

おいおい!
異常あったらあったで嫌だけど、別に飲まなくても良かったっていうか!
胃カメラ飲み損じゃないですか!

でも傍にいたすごくキレイな病院薬剤師さんが、
「苦しいそうですね。今日は自宅でゆっくり養生して下さいね~」
あ~、救われた(笑)
女性薬剤師ってどうしてあんなに知的できれいなんでしょう??
東京の病院薬剤師の求人はこのサイトがいいみたいですよ!⇒薬剤師求人|東京で条件のよい病院の探し方【※私の転職体験談】

まあこれに懲りて、もう二度と胃カメラは飲みたくないですね。
胃カメラなんて、飲まないに越したことはないです!
皆さんも健康にはくれぐれも気をつけて、仕事はほどほどに、テキトーに!がんばりましょう。

名古屋で交通事故に!病院での支払いって?

最近、交通事故にあいました。車同士の事故で被害者です。
ご存知のように、交通事故の場合、治療費や薬代はすべて保険で払われます。ところが、最初に緊急搬送された病院ではまだ保険の連絡がいっていません。そして健康保険が使えません。事故という旨をいいますが、原則10割負担です。え、そんなにお金もってない!というのが正直なところです。3万円くらいの請求だったでしょうか。それで一筆かくことで、病院の支払いは延期してもらえました。(ほんとは持っていましたが、出したくなかったです。)

ところが、薬局はそうはいかず、当日6000円ほどを支払いました。後日、病院に保険会社から連絡がはいり、そのときの未払いのお金は払ってくれました。また、薬局のお金は同じように保険会社が払い、薬局からは返却されました。そういうことも経験しないと分からないことですね。

ほかには、入った病院は遠かったりすることもあるので、あとで近くの病院に移ることもできます。緊急搬送のときは、一人より二人が搬送は遅れます。受け入れ先がしぶります。重症と思われる方が先に搬送されます。ということで、二人でくらべると軽症と思われた私たち(夫とわたし)はかなり待たされました。結果的には、私たちの方が重かったのですけどね。被害者だから早く搬送されるということはないです。いくつか搬送先を救急隊員の人が探していました。あ、これが「たらいまわし」かと、思って聞いていました。

近くの病院から(整形)帰る途中に事故にあったので、そこを指定しようかと思いましたが、もっと大きな病院の方がいいかなとか思いました。どこか、自分のかかりつけの大きな病院があるといいですね。

しかし、救急隊員は親切でした。頭が下がります。自分が救急車で運ばれるなんてことがあると思ってなかったです。二人だと一人はベッドに寝て(夫)、私は椅子に座っていました。横向きなのでちょっと酔ってしまいました。前向きに座りたいなと思いました。むち打ちで気分が悪かったのかもしれません。名古屋で看護師をしている妹には「あぁ、よくあることだね~」なんて軽くあしらわれましたが、何事も経験してみないとわからないですよね。

妹は派遣看護師なので、勤務先がちょこちょこ変わるので、いろんな病院、クリニックを見てきているので(体験してきている?)、当たり前に感じたのかもしれませんが、【看護師 派遣 名古屋】事故にあうことは誰にでも起きることではあるものの、その時の支払い方法だったり、救急隊の対応だったり、病院や薬局での対応なんて、一般人にはわかりませんよね。とりあえず、事故などにあっても最低限のお金は必要!というトリビアでした。

早起きと料理と撮りためた録画のための日々

私の場合は、独身で自由に時間を使えるのですが、普段は仕事でできない掃除や洗濯や諸々の雑事を、まずこなさなければいけません。

しかし、これにばかり時間を取られて1日が過ぎてしまっても、つまらないと思っています。
だから休日も早起きするようにはしています。
もちろん、体調や前日までのスケジュールにもよりますが、7時ぐらには起きるようにはしています。
そこから逆算してたっぷり8時間ぐらいは睡眠がとれるように就寝するのを目指しています。

そして、先に掃除や洗濯といった用事をひととおりこなした後からが、自分の自由な時間となります。
まずは遅めの朝食を軽くとって、そして買い物に出かけます。
主に近くのスーパーにですが、その日の食材と少しのお酒なんかを買って帰ります。
若い頃から一人暮らしをしていて料理も自分でしていたので、時間のある時には自分のためだけに、自分のすきなものを時間をかけて丁寧につくっていきます。
もちろん、季節によって、気分のよって作るものはまちまちなのですが、煮込み料理なんかも時間をかけてつくります。

そして、下ごしらえを終わったころから、煮込みものならば火にかけたりしながら、リビングのソファーに場所を移して、今度はワインとかを飲みながら一週間撮りためた番組を見ていきます。
主にドキュメンタリー系のものやスポーツ関係のものが多いのですね。
途中でうたたねをしてしまったりしてしまうことも多いので、そこは鍋を火にかけている間は注意が必要です。
そして、自分でちょっと手を加えたものを酒の肴にしながら、ダラダラとそしてゆったりと時間を過ごしていきます。

こんな感じなんで、朝食も遅かったこともあって昼食はとらないことが多いのですが、お腹がすくまでには結構時間がかかります。
夕方になると、少し外に出て散歩をしたりして、酔いを一度さまして、そして本格的な夕食の準備をして、今度は日本酒なんかを飲みながら、自分のつくったものに自分で舌鼓をうちながら、休日の時間は過ぎていきます。

基本的には家にはあまり人を呼ばないほうなんで、人とあったりするときは外になるので、こんな感じのまったりとした時間が私の休日の過ごし方です。

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